夢のスケッチ

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2008年9月27日(土)
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昨日は寝るのが遅かったのですが、今日はナンとか早く起きれましてね。
でも、朝食を食べさあ更新して日記書くかと思ったトコロで、寝てしまったんです。
起きたときに内容を忘れていたのは幸いなのか、ひどく悪い夢を見ました。
夢の仕組みについて、“寝ているときに記憶の整理が行われ、捨てる記憶を夢にする”
という説がありますけど。まあ夢を忘れるのが正常ってわけですね。

しかしながら、ソレにしたがって夢をただただ忘れるだけでは、明晰夢は見れません。
夢日記を付けることが、明晰夢見るための最良の手段だと言われてますので、
コチラは夢を覚えていたほうが良いと言うコトになるわけです。
あ、明晰夢と言うのは、“夢の中で、夢だと言う自覚がある夢”のコトです。

お、さっきの昼寝(朝寝?)で見た夢を少し思い出してきました。
ソノ街(世界?)には芸術が著しく発展していて、人々は科学に無関心だった。
って言う結末でした。ナンか始まりみたいですけど、コレが夢の終わりだったと思います。
しかも登場するのは獣人! もふもふでイイですなぁ~
芸術ばかりが発展って、ソンナのが下手な私には暮らせない世界ですけど;

まあソノ前の部分が酷いんです。
私が好き勝手して人を殺したり、失敗して人を殺したり、恥をかいたり。
と言う夢の内容は、今思い出したコトですが……
ふんふん、だから悪夢として覚えてたんですねぇ~
あと出口のない閉じられた世界って感じだったと思います。ソレが一番嫌ですね。


ところで同居人が宝くじで1000万を……番号が1つ違いで逃しました。
一の位の数字が8じゃなくて9なら、1000万に当選してたのに。ナンかもったいないですね。


申し訳御座いません。本日も時間がなくなってしまいましたので、バトンは省略させて頂きます。

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